住宅建築部材の流通システム変革への挑戦

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UDON(Ultra Diy Order Network)が全国で稼働中

「住宅建築部材の仕入れコストを下げたい…」住宅建設に携わる方であれば誰しも考えることではないでしょうか。

弊社の子会社である株式会社アール・プラス・マテリアルでは、R+houseの加盟店向けに、住宅建築部材のコストダウンサービスを提供しています。部材のコストダウンといっても、従来のようにボリュームやロットを約束してコストを下げるのではなく、住宅建築部材の流通システムにメスを入れ、その生産・流通過程に幾重にも積み重なっている無駄やロスを徹底的に排除することで、高品質なものを適正な価格で流通できる仕組みを構築して提供しています。

部材仕入れ価格の比較

R+house加盟店からの声

「これまでサッシ(外部建具)の金額が100万円を下回ることはなかったのに、今回は60万円台で購入することができました。」(A社社長)<.p>

「無垢のフローリングが今まで使っていた合板のフローリングと同じ金額で入るようになったので、お客様にとても喜ばれています」(B社社長)

「キッチンの提案をルール通りに進めたら、打合せ回数が1回で済みました。」(C社営業担当)

これらはアール・プラス・マテリアルのシステムを活用して、コストダウンや品質向上、打合せ工数削減に成功した事例です。ここでシステムの特長をいくつか紹介しましょう。

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