BUILD MASTER[ビルドマスター]は、建設会社・リフォーム会社とお施主様をWeb上で繋ぐ新しい情報流通サービスです。

住宅新築工事・リフォーム工事の際、建設会社・リフォーム会社とお施主様の間では、多くの書類がやり取りされるようになってきました。お客様の満足度向上、トラブル削減のために、迅速に正確な情報を共有する新しい情報共有のカタチを実現しました。もちろん、住宅履歴にも完全対応しております。

なぜ住宅履歴情報で受注が倍増するのか?セミナーで大公開

経営者様限定・参加費無料

なぜ住宅履歴情報があるだけで受注が増えるといえるのか?
その理由はふたつあります。

ひとつは「将来建物の資産価値」です。

中古自動車市場では一般的ですが、車検証以外にも過去の修理やメンテナンス実績がある車は、修理履歴の全くない車よりも高価格で売買されます。
販売会社も購入者も「修理履歴があること」を当然の価値として認めているからです。

今後、住宅業界でも同じことが起こると予想されています。
長期優良住宅で耐震性や省エネルギー性の高い住宅を建てたからには、その記録データをしっかり保存し、メンテナ ンス記録を残していくことで建物の資産価値はより高まります。

将来、売却する予定がなかったとしても、情報を残しておくだけで売却価格が高くなるのであれば、しっかり住宅履歴を残してくれる住宅会社で建てたいと思うのが顧客心理というものでしょう。

ふたつ目の理由は「引渡し後の顧客との接点」です。

新築の紹介受注やリフォーム受注のリピートオーダーは、引渡し後のお客様との接触数や工事発生時の対応力に比例して増加するのが一般的です。住宅履歴をきちんと管理している会社は、引渡し済みの建物情報がすぐにわかりますので、アフター対応やメンテナンス問い合わせ時に迅速に動くことができます。

「一度、現場確認に伺って、品番を確認し、メーカー問い合わせをして…」とお客様を待たせたり、担当者が手間取ることがありません。問い合わせを受けたらすぐに住宅履歴で品番確認、メーカーに問い合わせをして、現場工事を開始することができます。

その結果、お客様の満足度は高まり、リピート工事や顧客の紹介につながります。

セミナーでは、上記メリットを如何にお客様に伝えられるかという差別化営業手法の基本から、具体的な営業トーク、ツールの活用方法まで、明日から使える営業手法を大公開しています。

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