お金の話がしっかりできれば住宅は売れる

成功事例続出!! 約600社・2500人が実践

〜FP提案型住宅営業手法〜

お金の話がしっかりできれば住宅は売れる!

成功事例・ノウハウ公開レポート

プレゼント!

消費税増税や人口減少の影響で、住宅着工の減少が進む昨今の住宅・不動産業界。
その様な中、この「FP提案型住宅営業手法」を実践しアポ取得率3倍契約率2倍を実現した事例をご紹介します。
全国で約600社・2500人の営業マンが実践している「FP提案型住宅営業手法」のノウハウ・実践例を是非現場でお役立て下さい。

こんな課題を感じていませんか?

☑受注が減ってきた(トップ営業マンも…)
☑契約までの期間が延びてきている
☑資金計画をしてもアポがとれない
☑新人営業マンが受注できるようにならない
☑下請けから元請けに転換したいが、
                        営業方法がわからない

ノウハウ実践による成功事例

★常時20組の見込客キープ・
      安定的に毎月1〜2棟の注文住宅受注!
★売買仲介部門の生産性が1.5倍に!
★次回アポ率100%を実現!
★1年間で成約率が2倍に!
★年間1棟の下請け工務店から
                  年間12棟の元請け工務店へ!

【トピック】

①FP提案型住宅営業手法を実践した成功事例レポート vol.1

・営業プロセスの見直しで、1年間で成約率が2倍に!

・年間1棟の下請け工務店から年間12棟の元請け工務店へ

・売買仲介部門の生産性を1.5倍へ! 「物件の仕入れ力」は本当の課題じゃない!

②FP提案型住宅営業手法を実践した成功事例レポート vol.2

・社員5名の下請け工事の会社がわずか2年足らずで行列のできる工務店に変身!

・契約率を上げること=没率を下げること
〜これからの小中規模不動産仲介会社のとるべき戦略とは〜

・物件ありき営業から脱却した不動産仲介会社〜最初の5分で興味付けを標準化〜

・説得型から納得型へ!住宅・不動産営業のスタンダードは変わっている!
〜お客様から『物件をください』と言われる営業手法〜

③FP提案型住宅営業手法の要点まとめレポート

・伸びている会社が実践している契約率アップのポイント

・次回アポ率100%の実現で、向こう10年の厳しい業界で勝ち続ける!

④新建ハウジング連載の特別レポート
         「工務店のためのFP教室」全13回(抜粋版)

【ご提供レポート詳細】

①FP提案型住宅営業手法を実践した成功事例レポート vol.1

営業プロセスの見直しで、1年間で成約率が2倍に!

市場の落ち込みの影響で集客が半分になり、受注数も半減してしまう危機に陥った会社。
しかし、集客が半分になった中で受注数は前年と同じ結果。つまり成約率が2倍に
要因は、「営業プロセスの一部を変える」だけだった…

年間1棟の下請け工務店から年間12棟の元請け工務店へ

下請けメインで、年間1棟あるかないか。利益は減少の一途。
注文住宅事業へと本格転換すべく、FP手法実践から2年、「資金勉強会」の開催を定例化し、今では元請工務店として月1棟の安定受注体制を構築。
「住宅の話を口下手な僕たちがするとどうしても売り込みに聞こえてしまう。でもお金の話は売り込みではなく、アドバイスになるんです。お金の話でアドバイスを続けていくうちにお客様の方から自然の流れで家づくりに関する質問がいただけるんです」

売買仲介部門の生産性を1.5倍へ! 「物件の仕入れ力」は本当の課題じゃない!

首都圏にて売買仲介業がメイン。社員60名前後の中堅不動産会社。
「物件待ち」状態を解消するためにも、「仕入れ力」の強化を課題と捉えていたが、改善は進まず。
本当の課題に気付き、売買仲介部門の生産性を1.5倍へ引き上げていく。

②FP提案型住宅営業手法を実践した成功事例レポート vol.2

社員5名の下請け会社が2年で行列のできる工務店へ変身!

2年前までは下請けとしての外溝工事ばかり。
しかし今は常時20組の見込み客をキープしながら、毎月1〜2棟の注文住宅の受注を安定的に続けている。
きっかけは、「FP提案型営業手法」との出会いであった。

「お客様の信頼獲得」こそが最大の差別化要素!中小規模不動産仲介会社のとるべき戦略とは?

大手ハウスメーカーから独立し、3名で不動産仲介会社を設立。
社長には「いくら集客をしても契約率が低ければ意味がない。集客にはコストがかかっているのだから低い契約率では採算が取れず赤字経営になってしまう。どうにかしてお客様の取りこぼしをなくしつつ、販促費も抑えられるような仕組み作りができないものか・・・」という悩みが…
FP手法を用いて「お客様の信頼獲得」という差別化を図ることで、契約率は大幅に改善されていく。

最初の5分が勝負!物件ありき営業からの脱却。

競争が激化するエリアで、差別化要素が薄いことが悩みの売買仲介会社。
最初の5分で「ある興味付け」をすることで、次回アポ取得率も1.3倍になり、「御社を選んでよかった」と感謝される不動産会社に。

物件ありきの説得型営業から〜「納得型営業」へ

新人営業マンが2ヶ月でトップセールスになり、売上も前年比150%になった会社が取り入れた「納得型営業手法」の秘訣を紹介。

③FP提案型住宅営業手法の要点まとめレポート

伸びている会社が実践している契約率アップのポイント

いくら集客しても「買う気になっていないお客様」のままでは対象になりません。大事なことは、いかに「買う気」になってもらうか。「買う気にならない」一番の理由は何か。
「エリアの新築住宅市場が全体で前年対比約3割落ち込む中、受注棟数が前年比20%増加した事例」などを通して、「お客様をその気にさせる手法」を紹介。

詳しくはコチラ・・・

次回アポ率100%の実現で、向こう10年の厳しい業界で勝ち続ける!

「需要と供給のミスマッチ」や「競合激化」という時代環境の変化を見据え、各社勝ち続けるための対策が必要な時代へ突入。
「物件ありき営業から脱却した不動産仲介会社」の事例や「次回アポ率100%の住宅会社」の事例などを通して、時代のニーズに対応していく手法を紹介。

詳しくはコチラ・・・

④新建ハウジング連載の特別レポート「工務店のためのFP教室」(全13回)

FP提案型住宅営業手法を活用して見込み客が2.5倍!

ハウスメーカーから地元の有力ビルダーまでひしめき合う激戦区。
FP提案型住宅営業手法を取り入れたことで「見込み客化率」が2.5倍へ
その市場で一人勝ち状態に導いたFP提案型住宅営業手法のメリットを紐解く。(第1回〜第2回抜粋)

詳しくはコチラ・・・

事業・サービスの詳細を見る

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