注目のR+house
サッシ販売業、不動産業からの参入でも短期間に事業が「立ち上がる」成功の秘訣大公開

(ページ:1/3)

R+house「システム」の価値は、商品力+営業ノウハウ+品質管理ノウハウ
R+houseの商品力は、2020年基準を大きく超える「未来の当たり前性能」がもたらす

将来の人口減少そして世帯数減少が明らかとなった今、単に良い商品さえ持てば売れる時代は終わりました。これからは2020年基準レベルにとどまらない未来の当たり前水準の性能を持つ商品力と、どんなポイントをどのように顧客に訴求するかのノウハウや高性能を提供するための品質管理ノウハウについて、きちんと科学することがこの先の住宅市場で勝ち残るための勝負の分かれ目になってきます。

(1)2020年以降も優位性を持つR+houseの商品力

前号でも紹介したように、R+houseの過去実績が示 す通りR+houseは「健康」と「省エネ」を両立させる先進的水準をすでに実現した「真の高性能」を有しています。
2020年の省エネ性能基準の適合義務化を前に、仮に各社商品の性能水準が義務化基準レベルに揃ったとしてもそれは顧客にとって全く意味がないことであり、持続的な顧客満足を考えれば2020年水準ではなく、最低ZEH水準を「当たり前」とすべきです。R+houseの実績はZEH水準も上回るG1水準の性能を示してきました。これこそがR+houseの将来にも通じる「商品力」であり、右ページの事例のような新規参入企業を短期に立ち上げる際の「武器」となるのです。

page: p1 p2 p3

ページトップに戻る