R+house[アール・プラス・ハウス]サービス紹介

新築事業の「売れる仕組み」をパッケージ化
R+houseとは
商品だけでなく、経営、プロモーション戦略、営業、情報・原価管理、アフターサポートなど あらゆる側面を改善するトータルパッケージです。

2020年には省エネ基準への対応義務化、あるいは2025年には新築着工棟数60万戸に縮小するとも言われ競争が激化する住宅産業において…

地域住宅会社が勝ち残るために必要と考える、最低年間24棟着工を 支援する仕組みです。

こんなことにお悩みの住宅情報経営者の方へ

こんなことにお悩みの住宅情報経営者の方へ

  • 設計士に依頼したら、予算が合わなくなった
  • 要求された設備や仕様を用意できず失注した
  • 住宅ローン等の将来の資金相談に対応できなかった
  • 営業マンが育たず、営業が属人的だ。そもそも住宅営業が苦手だ
  • 住宅FC本部の支援サービスは割に合わない

こんな目標をお持ちの住宅事業経営者様

  • 最低でも24棟/年は受注・完工したい
  • ZEHは当たり前。HEAT20基準、パッシブデザインを目指している
  • アフターマーケットでのシェアを広げていきたい
  • 自社エリアでストックビジネスを推進していきたい
  • 新しく住宅事業へ参入したい
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R+house[アール・プラス・ハウス]の魅力

高価で良いものは当たり前 良いものを合理的な価格で!がR+house

建築家とつくるデザイン性の高い高気密・高断熱の高性能住宅を粗利を確保しながら低価格で提供することができる仕組みです。 具体的には、設計や建築に一定のルールを設けることにより、工期短縮を実現。また、WEB受発注システム「UDON」の開発により、メーカーからダイレクトで仕入れる流通ルートの確保に成功。

R+house加盟企業の声①

会社設立後、8か月で初年度受注10棟の成果を上げることが出来た。

営業期間が本当に短縮できるのかと思っていたが、実際にR+houseのノウハウはすごい。フレーミング手法による営業期間の短縮に加え、現場の施工もルールを設けることで工期の短縮が出来ている。

お客様に建築家と作る家というコンセプトを話しただけで喜ばれ、さらに建築家の先生と打ち合わせを重ねる度にお客様が家作りを楽しんでいることを実感できた。

住宅営業未経験の女性スタッフが僅か半年間で2棟の契約を獲得できた。

R+houseの特徴

  1. ①デザイン
    一流のアトリエ建築家が世界に1つだけの住宅をこだわりの設計で提供。 更にアトリエ建築家は、プランニング、プレゼン、クロージングを行います。
  2. ②高性能
    UA値:0.6 以下 Q値:2以下
    C値:0.5以下
    全棟機密測定実施による安定した性能 (2020年省エネ義務化対応)
  3. ③短工期
    実働最短39日! 日渉工程表による徹底した工期管理で利益を最大化
  4. ④営業手法
    家づくり勉強会で集客、一回のご案内で土地なし客を決める方法、DVD等豊富な営業ツールで完全標準化

R+houseの性能について

「HEAT20G2レベルを目指しています」

  • 2020年省エネ基準クリア
  • ZEH ビルダー登録済み
  • 全棟気密測定、換気量測定実施中
  • 全棟構造計算推奨
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R+houseの実績

ネットワーク全体の実績

2020年までに本気で10,000棟を目指しています

前年同月累計対比142% 全国271店舗展開中 総合展示場6店舗出展確定 建築家80名以上へ増員 受注伸び率推移

長期優良住宅による補助金や金利の優遇制度など、国による高性能住宅を推進する動きが加速しています。 それに伴い、住宅会社様も対応が迫られてきますが、性能の向上により建築コストアップは避けられず、今後の住宅購入層であるポスト団塊ジュニア世代の方でも手の届く価格で高性能住宅を提供することは、非常に困難な状況です。 これまでの注文住宅づくりの考え方自体を抜本的に変えることが必要となり、R+house[ アール・プラス・ハウス ]は生まれました。

加盟企業の声②

パートナー企業の受注増加・組織マネジメントの成果事例をご紹介致します。

  • 熊本県・L社
    住宅営業未経験で独立、 創業5年で100棟ビルダーへ
    熊本県・L社
    今があるのは、R+houseのおかげです。 とにかくR+houseのマニュアルを読み込み、実践してきました。
  • 岡山県・S社
    総合展示場に出展し1年目で出展30社中2位、50棟体制へ
    岡山県・S社
    総合展示場出店に取り組みましたが、予想以上に集客できました。 R+houseが十分に「勝負」できることもわかり、とても心強く思っています。
  • 愛知県・R社
    社長のマンパワーから組織 営業へ転換し2年で年間24棟
    愛知県・R社
    R+houseは頑張ればそれだけ成果が出せる商品です。 ネットワーク全体を見ても着実に成果が出ており、 「年間1万棟」という目標も現実味を帯びてきたと思います。
  • 大工出身・縁故紹介のみで受注年間1棟の状態から、2年で年間25棟受注(岡山県・M 社)
  • ゼネコン・公共工事会社が住宅事業参入 2 年半で年間 30 棟(長崎県・M 社)
  • 商品ラインナップへ R+house を追加し、5 ヶ月で16棟受注(福岡県・A 社)
  • 不動産売買仲介業からの参入でワンストップサービスを実現し、年12棟体制へ(奈良県・C 社)
  • サッシ販売・下請け事業から元請住宅事業新規立ち上げ9ヶ月で14棟受注へ(静岡県・S 社)
  • 中間層の育成に成功し 25 棟 / 年のチームを複数組織(熊本県・L 社)
  • ※本書面に記載された売上・利益等に関わる数値はすべて実際の事例に基づいているものですが、 当社がこれらの数値を保証するものではありません。
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生産性向上を実現する3つのポイント

  1. 【営業段階】

    ルール化されたR+houseの営業手法を使用することで経験の浅いメンバーでも即実践できるよう、ステップごとに使用するツールが標準化されており、トークや対処法もすべてマニュアルに落とし込まれています。

  2. 【施工段階】

    ルール化された基準にもとづいた設計を行い、施工工程も標準化されていることで、着工から竣工までの工期が2ヶ月、施工管理担当者1名で同時に3棟までの現場管理を丁寧に行い、年間18棟程度までは1人の担当者で対応することが可能となっています。仮に、工期4ヶ月、1人の担当者で同時に3棟までの現場管理という一般的な住宅会社の事例では、一人あたり年間9棟が上限となりますので2倍の生産性を実現していると言えます。

  3. 【プランニング&設計段階】

    R+houseでは、プランのヒアリングから建築家が同席し、その後2回の打ち合わせの中でプラン確定と本図面の作成まで完了します。図面完成までの期間短縮に加え、住宅会社側の設計業務工数は大幅に軽減されます。

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本部のコンサルティング体制、マーケティング戦略

いくつかの成功要因をノウハウ化、ツール化、マニュアル化することで、基本を愚直に実行して頂ける導入企業様であれば確実に成果を得られる仕組みがR+house事業にはあります。また、それらを補完する為の研修体系も整えており、経験の浅いメンバーでも的確な人選さえすれば年間12 棟程度の受注が実現できるのです。 更に、R+house導入会社様が目指す規模を実現するために、担当スーパーバイザーがしっかりとナビゲートする体制が整っており、本部のコンサルティングを受けながら目標規模実現に向け稼働する事が可能となります。また、本部では、書籍の出版、Web マーケティング、メディアへの露出などマーケティング、ブランディングへの動きも加速し、来年にはR+houseの家を建築されたお施主様からの強い要望を受け、オーナー会の発足も計画しています。

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短期間で新規事業を立ち上げる為の充実した支援

R+house [アール・プラス・ハウス] システムは、高い商品力を持った住宅を提供できるだけではなく、事業展開のための営業・技術ノウハウを徹底的に標準化し、短期間で確実に新規事業を立ち上げるための支援に力を入れています。

R+house[アール・プラス・ハウス]の基本営業プロセス

  • 発掘のためのイベントの企画の仕方
  • 初回接触での興味付け手法
  • 見込み客フォロー〜ランクアップの施策
  • 建築家との家づくりへの期待感を見極めるテストクロージング
  • 建築家と連携しプランの打ち合わせ
  • コスト検証をして、請負契約
  • 高性能な仕様を短工期で仕上げるための現場統制
  • 引き渡し後のアフターフォロー

事業立ち上げを支える研修体系

  • 営業初期研修、技術初期研修(標準研修)
  • キックオフミーティング ⇒事業計画、マーケティング計画の策定
  • 営業スキルアップ研修1〜3(標準研修)
  • 技術スキルアップ研修1〜3(標準研修)
  • 資金相談手法習得研修1〜5(オプション)

ノウハウが常に進化する事業運営支援体制

事業立ち上げ後も、定例の地域別経営者会議や全国大会で、今後の商品戦略やブランディング戦略、各社様の成功事例の発表など、環境の変化に合わせてノウハウが共有・進化する仕組みが構築されております。

〇各支部の支部運営会議の様子

  • 南関東支部
  • 東北・北関東・甲信越支部
  • 東海支部
  • 中四国支部
  • 関西支部
  • 九州支部

〇R+house全国大会の様子

  • R+house全国大会の様子1
  • R+house全国大会の様子2
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